飛ばした思いはぼやける感情
風と共に空に向けて舞い上がる風船の呼吸音
ありふれた現状にほだされた鳥の群れは
羽ばたき方を忘れ仕舞い込んだ翼
無限大等身大なんてね
足が動かなくなったって逆らう
風任せ等倍の嘘も足枷にはならない
春風舞い散って花咲く装いと
理想という絵空事に
振り回され、滲んでいく景色
君のワガママな情熱はきっと大きな声になる
電子の海に沈む気持ちだって飛べる
無限大等身大なんてね
足が動かなくなったって「大丈夫。」
これくらいの表情だったら君にだって出来る
無限大等身大なんてね
そんな風に考えなくたって「大丈夫。」
風任せ等倍の君を見つけたら
無限大等身大じゃなくても
何処へでも飛んでいけるから
もう大丈夫 風任せ風船の様に
あの雲さえ超えて
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