wit☆の投稿作品一覧
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『ネックチェーン』
(1A)
「会いたい」 繰り返し聞く留守電
耳が覚えた 貴方の声
目を閉じ 夢で会えたらと願う
眠りに 就くまでの 温もり
(1B)
駅のホームで 二人 繋いでた手と手が あの日
遠く離れてから
増えてゆく メール 綴られた文字たち そこに...ネックチェーン
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【CUL】 何度でも 【オリジナル】
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【CUL】 落陽 【オリジナル】
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【CUL】桜~あおみどり~【オリジナル】
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『どんなに』
(1A)
あの頃に 戻り 過去を変えたい
いつからか 願う 僕の心は
込み上げる 想い 抱きしめながら
振り返る 事に 縛られ動けない
(1B)
涙 流すほどに 痛み 思い出して
君への 償いを今
(1S)...どんなに(曲が付きました♪)
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『ハッピー・バースデイ』
想いを メロディーに乗せ 貴方に届けるから
受け取ってね カタチの無い 歌声のプレゼント
生まれた瞬間から 今まで歩んできた
一歩一歩 経験達 貴方を作っている
私と逢う その前から ここにたどり着くまで
どこへ行って 何を見たの その全てが愛しい
今日の日は 一年で 一度...ハッピー・バースデイ
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『プレゼント~2月4日~』
(サビ)
この歌 貴方に贈る 私の気持ち 全部包んで
想いを メロディと 詞に乗せて 誕生日 プレゼントに するから
《1番》
(Aメロ)
二人 並んで 過ごせる 幸せ
貴方と 出逢えた 日が始まりと
(A’メロ)...プレゼント~2月4日~(曲が付きました♪)
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紅葉の再会
《1番》
(A)
舞い散る 鮮やかな 色彩を 散りばめて
紅(くれない) 黄金色(こがねいろ) 行く道を 化粧する
(B)
頬を 朱(しゅ)に染めた 乙女が 駆けてゆく
その手の中に お守り 握りしめ
(S)
今日まで 帰りを 無事を祈った ...紅葉の再会
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『ハッピー・ウェディング』
《1番》
(Aメロ)
今日の日は 大切な 始まりの 1ページ
私達 手をつなぎ 歩き出す 未来へと
(Bメロ)
誓いの言葉 祝福のシャワー
交わす口づけ うれし泣き
(サビ)
ふたりが 出逢ったのは 偶然 じゃないのかもね...ハッピー・ウェディング(曲が付きました♪)
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『愛のコトバ』
《1番》
(Aメロ)
あの日の コトバが 今も響き
問いかけて来る 胸の奥で
アナタの 気持ちを あの日の私
受け止められてたら 何か変わったの?
(Bメロ)
告白は 「支えて欲しい」 ささやく声
アナタから 私への 想いだった...愛のコトバ(曲が付きました♪)
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『打ち上げ花火』
(1Aメロ)
願い事 叶う瞬間は 不意打ちをして
突然に やって来る わたし知らなかった
(1Bメロ)
放課後の 教室ふたりっきり
夢に見た シチュエーション
(1サビ)
胸が ドキドキ している音が
恋を 加速させる...打ち上げ花火
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『ハートのクローバー』
《1番》
(Aメロ)
四つ葉が幸せ 呼び込む
そんなの 信じて 待つなんて 出来ない でいた
三つ葉が足りない 一枚
探して 幸せ 求め続ける それこそ 私
(Bメロ)
何でも与えて くれる 優しさ
それでは物足りないからね...ハートのクローバー
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『Long Highway』
《Aメロ1》
まるで 長過ぎた 恋愛だね
遠く 変化の 見えない道
ひとり 疲れを ジョークにして
走る 車に 合図を送るわ
《サビ1》
(Please stop here)
こっちへ来る 車が
(I wanna hitchhike)...Long Highway(曲が付きました♪)
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『紫陽花』
《1番》
(A)
眩しく 差す光が 雲間から のぞいている
今まで 降り続いた 雨の音 静まる時
(B)
庭の花壇に 咲く花達 待ちわびたと
背伸びして 太陽にも 届くよ
(サビ)
雨上がりの ひと時に 束の間 見せる表情(かお)は...紫陽花(曲が付きました♪)
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『リフレイン』
《1番》
(Aメロ)
旅立ちの時は 皆(みな)レベル1の 勇気握りしめ 始まるよ
一歩ずつ歩き 経験値貯めて レベルアップする それまでは
(Bメロ)
空 山 海 風 土 水 火が
(Cメロ)
道を 塞いで いる 試練だ さあ 町まで 大 冒険
(Dメロ)...リフレイン(曲が付きました♪)
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『流れ星に願いを』
《1番》
(前奏)
流星が今 消える前に 祈る 再会を 願い
この距離を越え アナタの場所 届く 様に 響け
(Aメロ)
電話から 声を聞く しか出来なくて 切なくて
「会いたい」の 留守電を また繰り返し 聴いている
(Bメロ)
駅のホーム 二人の手が 遠く離れた日から 再会待...流れ星に願いを
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『キラキラ☆』
(1A)
別れの 始まりの ような 出会い
それは キラキラした 恋の 始まり だったよ
(1B)
毎日の 景色が 色を増して
日常を 写真に 切り取って
瞬間の 気持ちを 届けたくて
貴方にも 送った 夕焼け空
(1C)...キラキラ☆
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『もう一度会いたいね』
《1番》
懐かしい この季節 さかのぼっては
キミ色の欠片(かけら)を かき集めてみる
過ぎた日は ただ遠く 重なること無く
足跡に触れては 離れた距離を知る
「あれから元気でいますか?」
月日を重ねても
ただソレだけが知りたくて
「幸せでいますか?」...もう一度会いたいね(曲が付きました♪)
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『星満開の夜空』
《1番》
二人で 迷い 込んだ 森の中
帰りの 道は まだ途中
このまま ずっと 帰り たくないよ
密かに 願い かけてみる
一番星輝く 空を 見上げた 二人が
今宵 語り明かせるようにと 光が導いた
誘うよに 瞬くのは 川沿いの ホタルたち
誘われて 光る 後を 夢...星満開の夜空
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『記憶の欠片』
《1番》
(A)
記憶の片隅で 音も立てず消えてゆく
思い出の行方は 知られるすべもなく
セピア色の欠片 音も立てず消えてゆく
忘れられたことも 気付かれないままに
(B)
忘れる事 恐れた時 大切な事に気付く
目に映る 人達と 今を過ごせると ...記憶の欠片
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『萌え祭り』
《1番》
萌える乙女が たおやかに
豊作願い 神楽舞う
振る舞い酒で 清めして
水門開けて 田植えする
春の祭りは 桜の宴
《2番》
萌える乙女が 浴衣着て
先祖迎えて 盆踊り...萌え祭り
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『永遠の旅路』
(Aメロ)
誘ったのは ボク
信じたのは キミ
(Aメロ’)
歩いてきた 道
距離が長く なる
(Bメロ)
永遠を
手に入れるまで ふたり...永遠の旅路
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『帰り道』
(A)
遊び 足りない 放課後のグラウンド
下校の 音楽 帰る時間を告げる
慣れた 近道 走り抜けて行こうかな
わざと 遠回りするのも楽しい
(B)
春の帰り道は 花のかんむり作る
れんげの花を見つけたら蜜を吸ってみたり
夏の帰り道は 川で水遊び...帰り道(曲が付きました♪)
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『おべんと革命』
《1番》
(Aメロ-1)
待ち焦がれたわ おべんと の時間
みんなで 机 並べて 食べる
可愛く 見える ポイント おさえて
誰より 見た目 自信は あるわ
(Aメロ-2)
おべんと 作る 楽しさ 覚えて
早起き しても 自分で 作る...おべんと革命
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『Fly to the sky』
どこまで行けるか 風を感じて飛び出した
大地を踏み切り 背中の翼を羽ばたかせ
夢見て目覚めて 繰り返す日常の中でも
心は自由に 空を飛べると信じてる
いつ だって 冒険 できる
I can always adventur
どこ までも 翼 広げ
I can fly...Fly to the sky
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『命(トキ)の欠片』
(A)
ひとつの命が 宇宙に融け込む
生まれ消えゆく命 歴史のサイクル
星の瞬きと 時を比べても
命の長さでは 重さは知れない
(B)
永久(とわ)の命 それが幸せか
答えを探すのは 人間だけ
(S)...命(トキ)の欠片
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『泣き虫ピエロ』
ボクの名前を呼ぶ声が聞こえ
長く深い眠りから目覚めた
おもちゃ箱のふた 開けてくれたから
止まったままのボクの時計 動き出したよ
ボクの名前は泣き虫のピエロ
ゼンマイ巻いて動くオルゴール
おもちゃ箱のそと 連れ出してくれた
キミにトキを刻むメロディーを そっと贈りたい
昔キミのママ...泣き虫ピエロ
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『何度でも』
《1番》
(Aメロ)
大きな壁が 見える
乗り越えて いけるかな
少し眺めて 見よう
壁沿いを 歩いてみる
(Bメロ)
例え 越える 事が 出来ない 高さでも
通り 抜けれる 扉が あるかもしれない...【CUL】 何度でも 【オリジナル】
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『落陽』
1A
胸にあふれている この感情
収まりきれない この気持ち
残さず伝えたい アナタに
心を そのまま
二人で見た 夕日 覚えてる 移り変わる 色も
1B
もいちど 一緒に 来ようねと 約束
架けた願い 叶わぬまま 忘れゆくの かな ...【CUL】 落陽 【オリジナル】
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『万年桜』
《1番》
桜の花吹雪舞う 季節が運んで来るよ
優しい風と共に 歌う温かい声を
さあ 目を閉じ 心に手を当てて
ほらね 聴こえるよ あの時の歌が
突然の別れの時だって 支えてくれた希望の歌
桜吹雪を待つ アナタに今届けよう
いつか貰った 歌声を今度はボクが贈るから
《2番》...万年桜