趣味で歌詞を書き続けています… 曲つけてくれたら嬉しいですし、課題曲に合わせて歌詞も書きます...大抵、猫か、病んでます。
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投稿作品18
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僕の心 揺れていたんだ
君に 身染められたくて
聡明な判断 できなさそうで
築けないこと 気付かない方が
傷つかないのに 期待したいみたい
本当の愛 知り合いたくて
聞いてみたよ 相変わらず
相手になってくれるのは 「彼女」だけだから
ねえ、どうしたら好きになってくれるかな
一般的な回答 知りたくて...Ai
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木の温もりに 陽気なジャズ
静かに揺れる コーヒーの中に
思い描いたんだ
にっちも さっちも いかないような
幸せが降り注ぐ 陽だまりの夢を
一人と一匹 非力の取引
何もいらない 役にも立たない
それでもゆっくり 過ごしていく
今までの寂しさ 取り返すように
膝の上 独りぼっちの夜...野良猫ジャズ
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みんなが おれを信じてくれるから
それがなぜなのか もう分かる必要なんてないんだ
だって信じてくれたんだから
揺れてばかりでも良い
でも疑うことは しないよ
形にばかり 役割にばかり
気を取られて 苦しさに飲まれ
僕は何者なのか 見えなくなっていた
戦いを始めた 最初の想い
助けたかった 繋がりた...不変の真理
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水たまり わざと踏んで歩いた帰り道
ドアを閉めて 画面に並ぶショーケースを眺める
混じりけの無い 幸せの物語
脳を浸す時間 溶けていく
「わたしと似てる」 を見つけて
「わたしだったら」 と重ねて
夢色の中に 晒して
遠くにある物語の中で 特別な存在になって
「わたしと似てる」 を探して
「わたしと...夢色カプセル
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1.
進んでも進んでも 本当に欲しかったもの
見つかったと思ったら 指の隙間から零れ落ちて
齢(よわい)重ねても弱い 世迷言ばかり
探しても探しても 陽だまりの中の縁側
温かいお膝 梳いてくれる手
一緒に過ごしてくれる 優しい眼差し
真夜中に迷い込み 目を光らせて
水たまりに映る 世迷猫
(間奏パー...世迷猫
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昔 世界を大津波が襲った
少年は 画面の向こうに
黒く渦巻く塊が
街を 人を 飲み込むのを見た
見えているのに 手を伸ばすことはできない
ただ握り締めるだけ
それから 幾度も大地震は起きた
青年は 画面の向こうに
黒く渦巻く哀しみが
日々を 暮らしを 飲み込むのを見た...黒
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大きな窓の向こうに 空が広がるおうちで
お皿を洗うの
掃除機をかけるの
お洗濯をするの
みんなの笑顔が見たかったから
でもごめんなさい 私が邪魔だったね
うるさかったね 気をつけます
大きな窓の向こうに 海が広がるおうちで
お勉強するの
お買い物するの...「窓のあるおうち」
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闇の中を、一歩
目を閉じても闇
目を開いても闇
でも、目を閉じた方が、安心なのはどうして?
それは『何も見えない』と、知っているから。
また一歩
暗闇を見つめるのは、恐ろしい。
何がいるのか、分からない。
分からないことは、恐ろしい。
知らないことは、恐ろしい。...野良猫期Ⅱ 暗闇入門
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「Who is a hero?」
君が僕を 呼ぶ声がする
抱えきれない苦しさ 目に涙を溜めて
声にならない 声が聞こえる
music start
suitsに 手を通せば
それが switch
理想の自分に なれる
そう言い聞かせている
Who is a hero?...Who is a hero?
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9秒~
1A1 5.5.8.2
むねのきり これきりに はらえるばしょさが して
「胸の霧 これきりに 払える場所探 して」
23秒
1B1 3.5.5.5
こころ むくままに ハンドルを きってたのよ
「心 向くままに ハンドルを 切ってたのよ」
37秒
1S1 8.5.4.6...「名残」歌詞応募ver.
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スクランブル交差点で続いてる百鬼夜行
鬼ヶ島に僕は住んでる
エスカレーターに並んでいる見た目だけは
みんなと変わらないはずなのに
雲間から見える アレは空?
みんな 何を考えてるの?
どうして 人を愛せるの?
どうして答えが 分からないフリするの?
あなたの隣には 愛する人がいるのに
何がそんなに ...「荒空(アレゾラ)」
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穏やかな陽だまりの中
胡蝶が舞う庭先の
縁側に座っている飼い主さんがいて
僕は飼い主さんのために働いたことを
褒めてもらうんだ
ご褒美に撫でてもらうんだ
膝の上に頭をのせて
背中も 顎の下も 頭も
毛を梳いてもらうんだ
そして飼い主さんは 優しく話してくれるんだ...野良猫記
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「名残」
胸の霧を 払える場所探して
思うままに ハンドルを切れば
夕焼け空に浮かぶ あの人の横顔
役割が 僕をつくってきた
自分は何者なのか 証明してくれたから
迷う時間を過ごす 周りの人たちよりも
一歩先を進んでる そう思っていた
責任が 僕を演じさせた
自分はどう生きるのか 示してくれたから...名残
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君と一緒になれるかなんて 分からないから
保険をかける? 確実な方に賭ける?
確証なんて どこにないから
また失って 絶望してしまわぬように
他の人にも 縁を求める?
いやだよ
君への思いを抱えたままで
中途半端な 気持ちのままで
他の人に会う?
君にも 会う人にも 嘘をついて?...「いやだよ」
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あの子のいない風景
ぼくにとって それは色の無い世界
窓の無い部屋で 過去の幸不幸にしがみつき
祈ることも 願うこともできず
ただ雨の降る夜を 耐え忍ぶ時間
あの子のいない帰り道
流れていく窓の外の景色を スマホの画面を
自分の姿が見えないように眺める
確かにそこには きっと「日常」がある
けれ...あの子のいない風景
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百貨店の中 7階だったかな
がらがらの喫茶店のソファで アイスティー
街を見下ろす景色に 背を向けて
安心して甘えられるのは 強さなのかな
自立して でも孤立しないこと
繋がって でも依存しないこと
強い人は 甘えたりしなくても良い?
寧ろ 上手に甘えられる人?
「いつか幸せになる」そんな夢から
「...あめいろ
「カマイタチ兄」の名前でコラボして、意味わからん歌詞を書き、たまに提供してます。