MIRYの投稿作品一覧
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山のように 盛られた 猛毒
それと 判っているのに
なんで口に するのと 今更
言ったところで Non Non Non Stop! ダメだね
オールOK!
今がよければ イイじゃない?
同じだろう? いつか死にゆく 身の上ならば
そんな今でも 欲しいかい?
骨さえも残らない ミライが...その先のミライ
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君が 帰って来るんだYo!
僕は ニヤついてるんだYo Yo!
君を 迎えに行くんだYo!
僕の 気持ちが前のめるYo Yo Yo!
So 姿が見たい 笑顔が見たい
声が聞きたい 素顔が見たい Oh,Yeah!
君が 戻って来るんだYo!
僕は 浮ついてるんだYo Yo!
君を 抱きしめたいんだYo...君がOh,Yeah!
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暑い 暑い 朝昼晩
暑い 暑い もうウンザリ
マジ マジ イライラするし
汗 汗 腹立つほど噴く
暑い 暑い とにかくヤダ
暑い 暑い あぁ~暑いんだよぉ~う
マジ マジ クラクラするし
だる だる 体力消耗
暑い 暑い 加減を知れぃ
暑い 暑い あぁ~暑いんだよぉ~う...残夏(ざんか)の叫び
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全てを奪ってよ 揺らめき抱きしめて
貴女が好きなんだ カフェテリアで向けられた
彼のAh…眼差しを 見つめ返せずにいるわ
アプローチの強さに 身動き出来ない
冷静さを装ってる 聞こえそうな鼓動も
ストレートな言葉に 素直じゃないね
年齢とか立場とか 関係ないはずでも
その胸に飛び込めない
全てを奪っ...Gap~心の素顔~
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「待ってる ずっとここで」 君を呼び出した
祈るよいうに送った 携帯メール
夕陽が鮮やかで 君が好きだった
丘の上登れば 思いが巡る
やっと今 本当の気持ちに
気づいたよ 君なしじゃいられないと
期待した 返信の言葉に
僕は もう動けない
何も伝えずに この恋は終われない
哀しい涙...この恋は終われない
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母に抱かれる 子供の寝顔で
この胸のベッドに 眠るあなた
夢を逃して 恋にも疲れた
その心と体 そっと委ねて
Moon Loveいつも変わらぬ この部屋で
Moon Love優しく 注ぎ続けるわ
傷が癒えた朝に 微笑みで見送る
痛み消える毎(ごと)に また強くなるのね
ドアを開けたら 言葉は...Moon Love
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さよなら… 優しかった眩しい君よ
一人きり 夏の終わり…
君の面影に 後ろ髪引かれながら
砂のオレンジを 重く踏みしめるよ
旅先の出逢い ひと時の恋人
メールアドレス 書いたメモ
笑顔で君は そっと拒んだね
さよなら… 楽しかった煌めく海よ
きっともう 来ることはないだろう
さよなら… 優しかった眩...さよなら…夏の終わり
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頬杖ついて ぼんやりと
揺れる 君のその瞳(め)には
ねぇ何が 映っているの?
呼び出しといて カフェテラス
遠い 僕の声になど
まるで興味なしの なま返事さ
※叶わない恋の夢から 君を
連れ出してあげたいって 僕の
この想い気づかぬふりで 今日も
文字だけで誘うの ...But because I love you
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陽暮れの街 ただ苦しくて
沈んでゆく 太陽の色が
君を好きになるぼど また無口になる
このまま夢になりそうで 君が
またねって 淋し気に手を振った
このまま夢になりそうで 背中が
紛れてゆく 人のさざ波の中へと
一緒にいて もう少しだけ
一言さえ 声にならないよ
胸に溜めた想いを どう伝えたなら...君が夢になりそうで
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グレーの 険しい雲が
追われるように 流れ去り
ブルーの 眩しい空が
どこまでも 拡がってゆく
私の胸に降り続いていた 雨の色は
まるで嘘のように 跡形もない
夕陽を 鮮やかに染め
この街も 美しくなる
もう忘れよう あの傷は
既に癒えているのだから...Colors~空の心~
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ジュ・テイム...ジュ・テイム...渇いた声で
囁かないで もうこれ以上
ジュ・テイム...ジュ・テイム...シーツは砂漠
いつしか愛は 枯れ果てたオアシス
判っていたわ 旅路の終わりは
此処じゃないこと そう出会った時から
アデュ...アデュ...貴方は永久(とわ)に
月を見上げるこ...サブレ・アムール~砂にまかれて~
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楽しかった あなたといた日々
何でも言い合えた二人 だから
離れるなんてね 思いもしなかった
ふざけ合って いっぱい笑った
いつでも当たり前だった なのに
Congratulatory Telegram for you ウソみたい
他の誰かじゃ ダメな私に
友達笑顔は 残酷ね
他の誰かを 選んだあ...Congratulatory Telegram
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パッパ パヤパヤ パイナポー パイナポー
どこになるのか 気になるポー パイナポー
それはそうです ⽊になるポー パイナポー
パッパ パヤパヤ パイナポー パイナポー
⽸に詰めたら 輪切りでポー パイナポー
串に刺したら お祭りポー パイナポー
Pa-pa, pa-yeah-pa! Pa-pa-pa...パッパ パイナポー
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戦いに敗れ 闇の中
かかえた脚を 心ごと
絶望の指が 握力を
強めて止めようとする
でも微笑む君の 熱い眼差しに
また勇気を貰い 何度だって立ち上がる
※ 涙は未来 繋げる強さに変える
暗黒の天(そら)に 君がそうRay of Hope
彷徨いながら 必ず進んで行ける
ただ君は傍で...君はRay of Hope
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数学サボって 屋上で昼寝
自由な空が 何だか切ない
出席日数あぶないと あの娘
やたらと俺に 世話を焼く学級委員長
「ほっといてくれ...」
そんなことしか 言えない俺だよ
※ 愛・哀・I am“アウトロウ”
人の優しさなんか
愛・哀・I am“アウトロウ”
Oh 邪魔...学園アウトロウ
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突然の別れに 涙さえないまま
現実を心が まだ受け止められずにいた
日曜の憂鬱 無気力な窓辺に
悲しくて優しい 名も知らぬ歌揺らめいた
※ 風のMelody 心を切なく包んで
痛みの固まり いま溶かされてゆく ※
風のMelody 瞳をぽろぽろ溢れて
あなたの気持ちは もう...風のMelody
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ひとり漂う ゆらゆらと
思い出と 戯れながら
そんな貴方を 見ていると
切なさに 胸が軋むの
愛したひとは もうどこにもいないのよ
今はあの娘の身代りでも 私がずっと傍にいるわ
過去(ゆめ)からいつか 貴方を連れ出せたなら
そしてこの愛に 気づいてくれたなら
私だけに 甘い眼差し...身代わり
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曖昧でいるなんて もう出来ない
日暮れの街角へ 貴方を呼び出した
今君を 傷つけること出来ない
大人の眼差しが 情熱を押し止めた
たった一度でいいから 抱きしめてくれたなら
そして冷たく 私を 捨て去ってくれたなら
Kissをそっと頬に 貴方は優しいひと
だけど残酷すぎるよ
胸に...Stay
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暗闇の 中を ひとり歩いている
今はまだ ここから 抜け出せそうにないな
でも時に 淡く 照らす光がある
そんなことで 僕は 歩き続けられるよ
何度も掴み損ね褪せてゆく 夢に俯く度
ほんの少しの人の優しさで 色は鮮やかに
だから諦めない 心なら温かい
誰かには 孤独に見えたとしても
明日(あす)を...太陽を諦めない
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In this hand the dream 形 縁取って
In this hand the dream 色を少しずつ
In this hand the dream 胸に描いてた
いつかきっと 抱(いだ)きたいと
※ そして…今あなたに あなたに出逢えた
幾つもの傷みを 涙をひとり越えて
We wi...in this hand the dream
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Oh,Love頑張ったんだよ でも仕方ないよね
Oh,Sigh嫌われたんなら 辛いけどGood bye my darling
キツイkissの マスクをかけても
アマイ爪の注射も 効かない...
Dream見過ぎてたんだね いい気になってた
Sorry理想の包帯で 締め付けてたんだ…your hea...恋の看護師免許(ナース・ライセンス)
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サイドシートの冷めた 横顔の君
夜の煌めく街を 見つめてる
ジェ ジェラ Jealousy... そのリングの意味は? Hey
グ グ Good bye? ジ ジ ジ The End?
Jealousy...露骨に指を 見せつける
Feeling of Tension ... Hard ...Feeling of Tension
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駅口 人ごみ 街 誘惑
キミの指を 思わず掴んだ
眩しい波間に のまれぬように
強く強く 私は笑顔を失くしてた
不安で追いかける キミの目の行方
夏に 惑わされていたのは私
シンキロウを 脱いだ今
さぁ熱風を 体にまといキミへ!
裸の想いそのままに 飛び込むから...裸の想い
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心を 逃げ出してしまいたい
恋が こんなに苦しいなんて
あなたを想う ただそれだけでwoo…
少しも眠れずに 白む窓
瞳 閉じれば 映し出される
彼女に見せる あの甘い微笑みが
何をしても 許されるなら
誰を今 傷つけても欲しい
あなただけを 抱きしめたいよ
気持ちが 胸を叩くのに...Painful Heart
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お腹が痛い時も 頭が痛い時も
よく効く薬がいつだって 側にある
心がきつい朝に 眠れず辛い夜に
すぐ効く薬があったなら ねぇ誰か教えて
※ たった一つの 恋を失くしただけなのに
苦しい胸を どうすることも出来ない
ずっと体は 海に沈んでいるみたい
ねぇ誰か教えて すぐ効く薬があったなら ※
...失恋薬(ぐすり)を下さい
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キミに会った瞬間に何かが 変わった気がした
その声に全身で 恋が弾けたLove Sour
友だちの彼が連れてきた 後輩とかって
ちょっとそんなの 聞いてないから!
同い年だって言われても 返事に戸惑う
どうしていいか分からない トキメキが辛いよ
控えめでも爽やかな笑顔が 胸にジュワジュワ
いつもじゃ...Love Sour
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名前を呼んでも 君が
ふり向きもせず 薄れゆき
白んだ指先 伸ばす
僕がいる 夢を見たんだ
君は ほんのり微笑む いつの日も
僕は また甘えた 子供みたいに
心の 強さが欲しい
年上の 君に負けない
小さな恋 守りたい
痛く両手 握りしめる...心の強さ
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いつもあった 日常が流された日
あれから 光は少しずつ
砂浜の消えた海を 想う度 胸痛むけど
頬に吹く風の 変わらぬ感触に
Time after time 今はもう
その形が どう変わってしまったとしても
むかしに見た あの景色で 忘れ得ぬユメのように
変わらずキラキラと 瞳(め)の中にさざめく...Time after time~変わらぬもの~
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カーテンの か細い隙間から
部屋に漏れる 淡い月明かり
青白い シーツの波間には
熱く溺れる 貴方と私
もう愛は 過去のもの
ただの記憶と 知っているのに
Ah…夢ならずっと ずっと醒めないで
現実なら終わらないで 真夏の刹那
思い出に 浸っただけのこと...真夏の刹那
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銀色の さざ波が眩しい
午後の 海岸道路
窓を開け 煌きを眺める
あなたは サイドシート
恋のハンドル 握ってる
今日は私の 思うまま
Signal Blue またも続くツキに
Signal Blue 心 高鳴るのは
Signal Blue 走る風のせいね
身体ごと 私の手の中のあなたよ...Signal Blue