ナツキさん

ナツキさん

natsuki0412

エブリスタ 小説「愛をうたにして」
http://estar.jp/.pc/work/novel/23388113/
歌詞をまとめてます。

趣味で作詞をやらせていただいております。ナツキと申します。
曲募集は一応しておりますが、どちらかと言うとこちらが詞を提供する、使っていただく、という形になるかと思います。こちらから作曲について何かを指定することはいたしませんが、質問や歌詞の改変などは随時受けつけております。もし使いたいという方がいらっしゃれば、お気軽にお声掛けください。
※「曲募集中」のタグがついている作品に限ります。
※歌詞の提供は無償です。
※作曲希望の方にメッセージをいただいた時点で募集を締め切らせていただいておりますので、できるだけ事前にご連絡くださると嬉しいです。この際、途中で取りやめていただいても大丈夫です。

それでは、よろしくお願いいたします。

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依頼受付中

「曲募集中」のタグがついている作品の中でもし気に入っていただけたものがあればお気軽にメッセージください。歌詞を提供させていただきます。
詳しくはプロフィールをご参照ください。

曲先での作詞のご依頼は現在受けつけておりません。

最終更新日時:2017/11/06 21:15:01

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イチオシ作品

約束をしよう、次の季節も

A それはそれは寂しい光だった 瞬き(まばたき)ひとつもできないほど儚い まるで夢のようねと君が笑う 星空の中であまりにもちっぽけな B 想いは声に 乗せきれないまま ただただ君の熱に触れたいと願うだけ 出会うことから また始めようか 巡り巡る季節を追い越すくらい 輝いてみせるよ S あの日僕らは最後に 優しい嘘を交わした どんな恋も忘れて また歩き出せる日が来ると 届かなかったこの手で 何度君をなぞっても 遠い遠い温度が 焼きついた君を眩ませる 変わらない 君のせいで 僕はまだ 泣けもしないのに ああ それでもいいよ、なんてね A それはそれは綺麗な光だった 愛惜(あいせき)にも似た孤独に惑う僕を そっと包み込んでは突き離した 君の面影は水面(みなも)の月のようで B 何度見ただろう 飛び立てぬ夢を ただただ君のそばに行きたいと願うのは 出会うことすら 恐れてしまった あの日の僕を君に許してほしいから S たとえ僕らの光が 優しい夢だとしても 同じ合図辿って また同じ恋を見つけたい 寂しがり屋の君には きっと僕がお似合いさ 君に会えてよかった 心から思う僕だから 変わらない 君の声を 僕はまだ 覚えている こんなに 君の光が聞こえる C 明け方近くの空の眩しさ 温もりだけ残した星屑 本当のことは何ひとつ言えず ただ傷つくこともできなかった 触れたら消えると知っていたから 出会えば終わるのが恋だから 言い訳ばかり積み重ねながら 君だけを遠く飾り立てた S 初めてのキスはほろ苦くて 僕の弱さを責めるように甘い 君が笑えば 光が舞う夜だ 約束をしよう 次の季節も

テーマは「蛍の恋」
ちっぽけな光と光の出会い。約束をしよう、次の季節も。



タイトル、内容共に途中で変更する可能性があります。
投稿日時 : 2018/07/15 17:38

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