小さな手のひら 空にかざし
見上げた夜空は 深くて
限りない世界 感じていた
時が経ち ボクは 何かを 失い
孤独がふりきれずに ふさいだまま
何時から忘れていた? あの高鳴りを
果てない夜空 見上げてるボクたちに
まだ問いかけている 答えない 夜明けを・・・
幾千の星 かがやいた あの夜空 まだ失くしてないよ
いつの日も
「傷つくダケ」と 諦める事 慣れていくうちに
失くしたのだろう
空しさばかりが消えないまま 眠れない夜を過ごして 今夜も
見上げることを忘れ ふさいでいた
自ら押えていた 胸の高鳴り
思い出すように見上げた 夜空は
まだあの頃のまま 時を超え いつでも
幾千の星 かがやきは ひとにぎり
でも 求めてるダケ いつの日も・・・
いつかのあの日の様に また見上げてる
果てない夜空 時を超え 広がる
まだ問いかけている 答えない 夜明けを・・・
幾千の星 かがやいた あの夜空 まだ失くしてないよ
いつの日も
ふさいだ日々も いつかは 光とどけば
(イツノヒカ カガヤケル)
幾億年の夜を超えまたたく
あの星にかさねて 願うから
果てない夜空 見上げて・・・
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