滲む涙でネオンを越えて
乱反射した世界が広がる
何も見えない
何も見えない

屈折した光が闇を切り裂く

その先に進めたのならば
それが正しいと言えるのならば
歪んだ世界 壊してゆける
もう迷うことはない
真実を越えてゆけ

そうコップ一杯の水で
人は溺れてしまうのだから
落ちた波紋は小さくとも
やがて世界を飲み込むのだから

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【歌詞】どうあれその未来は水平に飛来し虚ろな閃光を刻む

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投稿日:2020/07/12 11:59:38

文字数:163文字

カテゴリ:歌詞

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