まわりとなんか違うことばっかハマっちゃって
寒い目に泣いて凍えて気づいたら大寒波
短冊、何か書かなきゃな
まわりとなんか違うことばっかハマっちゃって
誰かがかいた予言書ひとつ手に大噴火
「七夕前夜の今夜地球滅亡だって!」
「は?」
鼻で笑われるいつものとおりのナナナ
サア星ニ願イヲ 五色ニ唱エヨ
天気予報 明日ハ快晴
じゃあ「七日(あす)が来ませんように」は
ねえ誰が叶えてくれるの?
大どんでん返し期待しちゃって
光って 巨大彗星よ!
「ねえ、ねえ」
願いが伝えきれないから もっと近づいて
わりとよくあるあっちゃ困っちゃう話をしようよ
「ねえ!」
予言書かいたきみに会いたいナナナ
ナナナ ナナナ ナナナ
いま声が聞こえた気がしたような
ナナナ ナナナ ナナナ
短冊、何か書かなきゃな
さみしいな
まわりになんとか付いていこうと殺す本音
枯れるまで泣いて乾いて気づいたら大干ばつ
(七夕前夜の今夜地球滅亡だって)
鼻が詰まってしまってこの曲もダダダ
お終いそのものは望んじゃいないな
じゃんけんぽん あいこでしょ
こっちを向いて 宇宙戦争よ!
「さあ、さあ」
さらってほしいの 向こう岸銀河の百等星
やり直せたらなって 直った私は私じゃないの
「もう最後の晩餐だよ。ねえ何食べる?」
ワンダーランド! 招待券はお一人様
霊媒! ねえ聞いて織田信長
テレパス! 感情が送れたなら
UMAでも友達になれるかな?
「ねえ」
ナナナ ナナナ ナナナ
ナナナ ナナナ ナナナ
ナナナ ナナナ ナナナ
いま声が、
いやなんでもないか。
ナナナ ナナナ ナナナ
なんでもなくなくなくないわ!
大どんでん返し期待しちゃって
光って 巨大彗星よ!
「ねえ、ねえ」
願いが伝えきれないから もっと近づいて
まわりとなんか違うことばっかの話を聞かせて
「ねえ!」
予言書かいたきみに会いたいナナナ
「ぼくは、きみとはんぶんこしたアイスが食べたいな」
ナナナ ナナナ ナナナ
いま声が聞こえた気がしたような
ナナナ ナナナ ナナナ
短冊、何か書かなきゃな
ナナナ ナナナ ナナナ
お終いそのものは望んじゃいないな
ナナナ ナナナ ナナナ
そら『あした天気になあれ』
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