新しい花が咲き出す前に
ちょっと恥ずかしいけど
伝えておくね
喜ぶ涙も、悔し涙も
そばでマネしてくれた
キミに、ありがとう
なんにでもなれた 日々は過ぎたけど
変わらないままの キミがもっと好き(いつも大好き)
いいよ、いいよ、いいよ そのままでいいよ
幸せはいつでも キミの形をしてる
暗闇でひとり泣き出す前に
ちょっとワガママだけど
思い出してね
楽しい笑顔も、怒った顔も
そばでマネしていたい
ボクがいること
嵐のように 日々は移るから
変わらないままの キミがいてほしい(いつもいとおしい)
一歩、一歩、一歩 どこまで行こう
忘れた頃、今を笑いあえるといいね
何度も転んだ キミとボクだから
変わらない気持ち 「ずっとずっと好き」(いつも大好き)
いいよ、いいよ、いいよ 泣かなくていいよ
いっしょ、いっしょ、いっしょ いつまでもいっしょ
ひとつ、ひとつ、ひとつ 巡る季節に
いつか眠る日まで 開く花を数えよう
いいよ、いいよ、いいよ そのままでいいよ
幸せはいつでも キミの形をしてる
キミの形をしてる
キミとボクは生きてる
へんしんできないキミとボクのために
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品3
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
彼女は浅瀬に流された夢を拾う
ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere

出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想