真夏の空に打ち上げた
あの 太陽のように
大きくて まぶしい 花火
心の中で 咲く
真冬に見ていた 星
真冬に見ていた 空
走り出せ
前向いて
新しい
時間だ
僕らの
夏が来る
真夏の夜に打ち上げた
あの ロケット花火は
僕らの想い繋いで
夜空に花開く
真夏に気づいた 星
真夏に気づいた 空
とどめよう
いつまでも
忘れない
この夏
僕らの
夏が来る
真夏の空に打ち上げた
あの 太陽のように
あたたかく まぶしい 花火
心の中でぱっと散る
いつか
この日
記憶に埋もれても
この心
きっと
忘れない
いまこそ
走り出せ
僕らの
夏が来た!
真夏の空に打ち上げた
あの 太陽のように
大きくて まぶしい 花火
心の中で咲く花・・・
真夏の夜に打ち上げた
あの ロケット花火は
僕らの想い繋いで
夜空に花開く
夏花(採用されました!)
tak_さんの素敵な曲に歌詞の応募をしました♪
なんと、初!採用されました♪tak_さんありがとうございますm(__)m
夏!太陽というイメージとのことでしたので、思いっきり夏しました☆
http://piapro.jp/content/150g6zg05jgw40lr
自分は夏生まれのくせに夏が好きじゃないんです(笑)
汗かいちゃうから。
でも、夏こそは青春の季節!
そんな、青春を駆け抜ける少年をイメージしました。
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A
確かに退屈だった
脳が意識のコントロールを緩めた
イメージとして浮かんだ
願望をミていた
遥かに現実の上
体がまたあれを求め始めた
ただの空想が
思い通りに私に降り注いだ
S...白昼夢!!

餡子餅
忘れられ白紙にされる側の痛み
白紙から貼り札塗れにされる痛みを
私は忘れてなどはやらない
そのためにお前の目を見つめる
眼球で熱傷させ焦がすまで
首輪が頸部に食い込んで痛い
名前が呪いになり腫れて膿む
いやらしいほどに撫でる手が嫌い
訴えられたくないならすぐやめろ
紛い物さえもだって価値が孕んでく...「所詮被創作物でありますが、」

出来立てオスカル
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
彼らは木の椅子で
勉学の礎に趨く
微笑んで
衣食住から
本来であるべきをひとつずつ
与えよう
お気に召すかどうか自信はないのだが
静かに時が流れゆく
暗礁の上
遮った下り坂道の休憩場所で...The Reaper’s Home

出来立てオスカル
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