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「今日も会えるかな」なんて
朝目が覚め真っ先に思う
昨日は少し下手だった
話もうまくできるかな?なんて
眩しい 光を浴びて
朝ごはんを食べ 身支度をして
いつもと違う制汗剤つけて
家を出るの
いつも通り でも
少し違う そんな気がしてる
舞い上がれ 私の想い
フワフワ 宙に溶けてゆくの
走り出せ 立ち止まるな
迷ってる時間はないんだ
「おはよう」その一言で
私は今日も頑張れそうです
夏が終わってしまえば
この教室では会えなくなるね
秋が近づいて さよならだね
いつかまた 会えるかな
あまくすっぱい気持ちが
泡沫のように消えてゆくの
これでいい 忘れないで
貴方の中に住めるのならば
大嫌い嫌い嫌いな学校も少し好きになれた
私を友達にしてくれてありがとう
貴方の優しさ 低い声 笑った顔 全部全部
9つも歳が違うけれそれでも 好きでした
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kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
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素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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ゾカ
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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ナユタン星人
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