下り坂の終わりにある 赤い月の照らす時計
まだらの夜 途切れながら 渇く地平線に向かう
風車にかき消された 烏と蝸牛の影
時計はまだ針を止めて 鉛の街並みにとける
やさしく尖る風に レプリカの花が咲いた
新しい朝 運命の青 誰も知らない世界
Hallo halo ぼくらは光の箱舟の体で空へ
降り出した雨に滲む 赤い月が世界を照らし出す
プラティと羊のガリアルド
まわるランタンの観覧車
ジルバ・バウアみんなを連れて 森を下ってく
飾らない街の灯が 遍く空を閉じ込める
とまどいながら 受け入れるなら
満ち足りていく世界
さようなら いつしか二人の涙で満たされた海は
途切れては 焦がれた季節の真ん中で 今もささやいてる
今はばたいてるのも 眩暈のせいにしたんだ
始まりの朝 崩れゆく青 世界が動き出した
Hallo halo ぼくらの光の箱舟は彼方の空へ
怯えてた 暗闇の霧を照らして 虹の柱を昇る
まだらの夜に すいこまれてく 赤い月の時計
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歌詞設定作品1
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
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素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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ねえ、ずっと 捜していた人
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Hey, do you love me?
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祭トワリ
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yyutaka優
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ゾカ
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毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
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勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
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