ソングエグゼ
「僕にも君の見続ける君の描いたものを...
まって!その夢が重過ぎるのなら捨てていいさ
でもちょっとその夢を一つ歌にでもしてみませんか?
君の好きなように。」
「大丈夫、どんな不器用なカタチでも
僕は不器用な声で歌うから!」
「僕はどんなカタチでも
君と歌い続けたいだけさ。」
「どんなカタチでも君の
歌を歌いたいだけさ!」
「ちょっとその夢を一つ歌にしただけで満足?
ちょっとだけ夢を叶え僕と喜んでみませんか?」
「大丈夫、どんな不器用なカタチでも
僕と不器用な声で歌を歌おう!」
「僕はどんなカタチでも
君と歌い続けたいだけさ!」
「どんなカタチでも君の
歌を歌いたい!」
「僕はどんなに君が迷うとも、
どんなに泣こうとも君の歌を歌い続けるよ
だからどんなカタチになろうと
きみはきみでいて!」
「夢を止めないで!」
「歌おう?」
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鈴木ひらまさ
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