繰り返し 立ち止まって また嘘を吐いた
「私 ずっとここに居たいの」
塗り重ねた 鈍いブルー 隠してる心像
きっと きみだけ見ていた
1、2、3、4、数えて
淡、々、々、と 言を紡いで
足音 響かない 磨硝子の空
散散だ、って 下を向いて
初めて 目が合った
同じ顔で笑った きみはMirror
寂しくて 満たされなくて
壁の向こう側 眩しい光を
堪らなく求めてしまう そんな時
いつの間にか 必ず そこに居た
変わってしまうことが怖い と言った
それは もう忘れ去った残影を 映す鏡
朝日の 裏側 帷を とかして
体温 分け合う 事なし まぼろし
わたしの 時間は 終わりを 迎えて
貴方の 影だけ 伸びていく
1、2、3、4、数えても
淡、々、々、と 過ぎるだけ
街角 ガラス越し また目が合ったけど
散散だ、って 嘆いても
藍爛爛と 破片になって
そっと 拾い上げた きみだから
1、2、3、4、数えて
淡、々、々、と 音を繋いで
足あと 重ねて 愛しさは隠して
緩慢な 季節が去った
さよなら 言わなくちゃ
きっと 二度と会えないね
きみはMirage
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