桜縁夏
Music by:OKA-Nyan
BPM 200
さくら咲くから 一度目の春を思い出し足を止める
振り返るのは今を重ねた過去を見て明日を想うから
花舞う通りが好き 風の音優しく
ここでたまゆら 空見上げていたいな
通い慣れた道 季節を越えたら
近付く夏の匂い「皐月の後、雨」
なんとなく知っている
何度目でも送る君に応援歌
初めてじゃなくても揺らいで
辛くても不安でつぶれそうでも
そこにいていつも頑張っているじゃない
やるべき事の日々 慣れてはいるけど
たまにゆらゆら 心がついてかなくて
「でも慣れてるんでしょ?それよりこれなんだけど」
゛後輩もいるんだししっかりしなくちゃ゛
逃げ場所はどこにもないの?
何度目でも泣いて手を伸ばしていいよ
変わる季節巡る君に贈る歌 嗚呼
何度目でも送る君に応援歌
初めてじゃなくても揺らいで
辛くても不安でつぶれそうでも
そこにいていつも頑張っているじゃない
夏の明るさが 希望を芽吹かせ
悩む君を見守っている
去年の自分を 超えて進んでる
成長して 堂々としてる
蝉が鳴くから一度目の夏を思い出し足を止める
振り返るのは今を重ねた過去を見て明日を想うから
オススメ作品
息を吸い込み 現在(いま)を感じる
映る景色は 濡れて光って
踏み出す足を 紅い光が
細く伸びては 押し留めてく
アイノマイノまま
夢も行き先も
空気に溶けては
カタチもぼんやりと
あたしもぼんやりとなっていく
留めかけていた あきらめかけた...アイノマイノ

sakagawa
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
2度と病むことがないように魔法の呪文をかけて
あいつを見返してやりたい その為にLevelを
上げて上げまくり準備オーライ?
もっともっと エンカウント万歳
妬みも笑いものにして
魔法を唱えてみれば
ユケバユケラルリバリ
勝ち負けにこだわっているんです
周りの視線が気になっているんです
飛び出せる時...【ユケバユケラルリバリ】

りゅうぴー
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