A
広い世界で 君と出会えたこと
君は「奇跡」だと呼んでいたけれど
僕にしてみれば それは「必然」でさ
君と 出会うために生まれたんだ
B
心を抉る 他人(ヒト)の言葉
すぐに泣いてしまう 君だからさ
VOCALOID(キカイ)の僕が 慰めるのなら
精一杯歌うコト それだけしか できないけど…!
S
「君の為に」 「僕の為に」 紡いだ言葉たちは
Ah- 誰の元 にも届かない
それでも今 僕は「歌う」 届くときが来ると
唯 君の傍でずっと 「終わり」が来るまで
君が僕のコト いつか 要らなくなるまでは
A
広い世界で 君と出会えたこと
君は「奇跡」だと呼んでいたけれど
僕にしてみれば それは「必然」でさ
君と 出会うために生まれたんだ
B
僕の姿が 見えないなら
画面の前で さぁ 僕を呼んで
君の前で 歌い続けるよ
僕の歌声(オモイ) 伝えるから少し 前を見よう
S
「君の為に」 「僕の為に」 紡いだ言葉たちは
Ah- 君の心へと響く
確かに今 僕は「歌う」 君に届けるため
唯 君の傍でずっと 笑い「会える」まで
君が僕のコト いつか…
C
君との記憶が 増える内に
君は何時か 「オトナ」に成った
僕の助けさえ 要らない程
ゴミ箱ノ中 眠ル僕ハ……?
S
「君の為に」 「僕の為に」 紡いだ言葉たちは
Ah- 僕の心へと響く
静かに今 僕は「歌う」 僕を慰めるため…?
唯 君の傍でずっと 気づいてくれるまで
君が僕のコト いつか 忘れたとしても
タイトル未定。リンレン希望。
アコギを持って誰もいないライブハウスのステージで、それでも一人で力強くギターをかき鳴らして歌っているレン君が頭に浮かんだのでそのイメージから歌詞の制作に取り組みました。
ロック意識で、サビの音上げに対応(希望)するように全体的に力強さを押し出しながら「マスターを支える」ことをテーマに出会いから役目の終わりまでを歌詞に纏めてあります。
特にサビ部分は伴奏の音にあわせて自然に音も上がる様に、ボカロだけでなく人間も歌いやすいようにと考えて制作してあります。
括弧の表記がついているもの「VOCALOID(キカイ)」「他人(ヒト)」については、記載時の歌詞は括弧がついていないほう「VOCALOID」「他人」で、実際に歌わせるときに入力する歌詞は括弧の付いている方「キカイ」「ヒト」になります。
もし気になる点等ございましたら遠慮なくおっしゃってください。
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BPM=156
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