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遥かなる☆(ほし)をめざすのさ…☆
お腹ぺっこりクルセイダース
いざ行け
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あの宝物に会いにゆこう
ガッツリ減ったおなかさわぐのさ
緑色どっさりパウダーお湯割り(※お茶)...∞まわる∞ 歌詞

カルロス袴田
夏が終わる宵の群れ
最期、祭囃子が絶えない
蛍火が照らす曇った心も消えてしまいそうだ
なんて言ったら夏が続くのかな
見えないものを追いかけた
僕だ 僕は 僕が
存在確かめ合った二十四日
正しさなんてもう要らないようだった
そこにあるものがあればいいの。
って何でもかんでも欲しがった...沈む夏夜に金盞花.歌詞

夏秋霖
『ベリーメリーロンリー』
恋人達は身体寄せ合う
街中そこかしこで戯る
電飾光るツリーとホテル
タツローとワムとレノンの季節
だけど んなの僕には関係ない!!!!
Oh Yeah!!!!
Very Merry Lonely Christmas Tonight!!!!
寂しくなんて!!!!
断じてないぜ...『ベリーメリーロンリー』(歌詞)

薄塩指数
『充電期間』
何もやる気がないので
助けてよ 助けてよ
座ったまま立ち上がれない
起こしてよ 起こしてよ
寝ても覚めても食べても
足りないよ 足りないよ
突然電池が切れたの
許してよ 許してよ
自問自答 問う 問うと 滔々と...充電期間(歌詞)

薄塩指数
作詞作曲:菩化鳥
何かを忘れたふりして感錠の鍵を掛けたまま
僕らはウソをつくんだ「言葉」を隠しながら
こぼして割れた空の隙間
遠くに見えた色 辿りつけず
覗いてた目が法螺を吹いた
ぽつり… 碧に浮かぶ
ただ「言葉」は俯いていた
口から虚ろを吐いた心は痣や奸
僕らはどこに向かえばと漫ろ歩む...クチウツシ

菩化鳥(ヴォケドリ)
「雲上のサーガ」
歌:初音ミク
詩・曲:ヨガマット
(参ろうや ソラのホコラへと 参ろうや)
いつからか、鳥は見上げるものではなくなり
自由という縄が人々を縛り続けた
ソラは誰かのものになりつつあるよ
どこからか、祈りを捧げる歌が聞こえて
深く沈みゆく者は神話になった
(...et lux perp...雲上のサーガ/初音ミクオリジナル曲

ヨガマット
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