「何もない」君は言っていた
垂れ流す 極な 映像を
「足りてない」すらも去ってった
ただただ 日々を振っていた

今じゃもう あの未体験も
わがまま 詰めた創造も
無くても 価値がないなんて
それはない とてもナンセンス

次回を 細工して
画面上 5秒前
君の脳にパッ 灯すために
いっせーのせっ

世界中のただの点だって
紛れない貴方自身だって
曇っている顔にはなって欲しくない

だからさ

牡蠣を食って笑って泣いて
別にいいさ 創るものなんて
私とこの歌で
共感覚をしてみたい

うぉーおー 歌おうよ いぇい いぇい

うぉーおー うぉーおーいぇい いぇい

うぉーおー うぉーおーおーおー

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

君のローな脳神経に

「あなたに寂しい顔をして欲しくないだけ。」

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投稿日:2021/03/06 00:11:16

文字数:299文字

カテゴリ:歌詞

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