おとぎ話、夢を見せる
それは、それは幸せな夢を

お城の中には、綺麗なお姫様がいて
笑顔で、笑っている、幸せな話
ある日突然、幸せな日常が
消えて、なくなってしまう

魔法をかけられた、綺麗なお姫様
目を覚まさない
長く、永遠に眠ってしまう
悪い魔女が、かけた魔法の
解き方は誰も知らない

ある日の事、とある国の王子様が
お城の中に眠ってる、お姫様の噂を聞きつけて
深い森の中を長い道のりをかけて、やってきた
そこに眠る、眠り姫
いつまでも、永遠に眠る

王子のkissで、目を覚ました
お姫様は、その後王子と
幸せに暮らしました
物語の終焉

とある国の王子と、お城で暮らす姫
幸せそうに、笑う、笑う

いつか、夢は覚めるだろう
気付いた時には遅い
夢を見ていた、カワイイ、カワイイ

 

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

幸せな夢

某物語の話を、お借りしました
駄目なようだったら直ぐ消します

解釈の仕方は、読まれた方にお任せします←

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閲覧数:46

投稿日:2011/06/22 23:42:50

文字数:348文字

カテゴリ:歌詞

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