日差しが少し強い。春なのに眩しいとはどういう事なんだろう。マスターのいっていた“異常気象”とかいうものだろうか。
日差しが強い割りには風も吹いている。これに冷たさがあれば良いのだけれど、どちらかというと冷たくはない。
青いマフラーがふわりと風に乗ってなびく。何故だろうか。そんな自分のものに目がいって片手にアイスがあるのを忘れていた。
「溶ける、」
ヤバいと振り返ったがもう遅かった。三段重なっていた天辺がべしゃりと落ちて二段になった。
なんとなく落ちたアイスに目をやりどうする事もなく一つ溜め息をついた。もう外だし戻るのも面倒だな。
「何してんの!」
ふと顔を上げるとマスターが戻ってきていたので何時ものようにふざけて見せた。その後マスターの三段のアイスと取り替えさせてもらった。
春の日差しと、春の風と
なんでしょうかコレ。結局可哀想なだけじゃねーかっ!という。因みに書きたかったことはアイスがべしゃっとなる所なんです。(最低!)
ヘタレに書けなくてすみません。恰好よく書けなくてすみません。
コメント1
関連する動画0
オススメ作品
気が狂ってしまいそうな程に、僕らは君を愛し、君は僕らを愛した。
その全てはIMITATION,偽りだ。
そしてこれは禁断。
僕らは、彼女を愛してはいけなかった。
また、彼女も僕らを愛してはいけなかった。
この心も日々も、全て偽りだ。
そんな偽りはいらない。
だったら、壊してしまえばいい。
『すっとキ...【VanaN'Ice】背徳の記憶~The Lost Memory~ 1【自己解釈】

ゆるりー
(Aメロ)
また今日も 気持ちウラハラ
帰りに 反省
その顔 前にしたなら
気持ちの逆 くちにしてる
なぜだろう? きみといるとね
素直に なれない
ホントは こんなんじゃない
ありのまんま 見せたいのに
(Bメロ)...「ありのまんまで恋したいッ」

裏方くろ子
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
彼女たちは物語を作る。その【エンドロール】が褪せるまで、永遠に。
暗闇に響くカーテンコール。
やむことのない、観客達の喝采。
それらの音を、もっともっと響かせてほしいと願う。それこそ、永遠に。
しかし、それは永久に続くことはなく、開演ブザーが鳴り響く。
幕が上がると同時に、観客達の【目】は彼女たちに...Crazy ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
夢遊@活動停止中
ご意見・ご感想
うお、あがってる!
更新頻度高いですねぇ(*_*)
すごすぎる~
2009/04/02 13:12:36