炭酸猫水
リン:
飛んでパって咲いた肉球をホラ
絶対絶対見てたいから
どんな未来の先にも君がいればいいな
ミク:
その時までって
-----------------------------------------------------
ミク:
朝目が覚めたら
伸びをしていたの
君がいてなんともないよなことで
笑いあえたの
リン:
朝目覚めて 見つからぬよに
満員電車に隠した
淡く切ない
炭酸水みたいな夢
-----------------------------------------------------
リン:延々と検討検討
ミク:どうやって笑ってたっけ
リン:延々と検討検討
ミク:でもホントわかってる
-----------------------------------------------------
リン:
夢のような味付けですって
さあ炭酸猫水!
ミク:
強がらずに 言いたいこと言えばいいよ
リン:
君といたい!
ミク:
ふわふわでパっと淡い炭酸の命
絶対全力で生きていたいの
リン:
どんな未来の先にも君がいればいいな
ミク:
その時までって
リンミク:
飛んでパって咲いて
-----------------------------------------------------
ミク :
いつか お別れ しなくちゃだね
それが最期の時だと良いな
リン:
僕は聞こえないようなふりをしてたんだ
目覚めぬように
淡く切ない
炭酸猫 水みたいな嘘
ふと覚める夢
-----------------------------------------------------
ミク:
ゆめ うつつ その中で
きっと 輝くから
リン:
「ギター!」
リン:
夢の終わりが近づいてても
気づかないふりをしてた
もう君のいない往来
いらないから
-----------------------------------------------------
リン:
飛んでパッとした夏の色に染める
炭酸猫水!
ミク:
いつか終わるその時まで
君と遊び足りないの
ミク:ふわふわでパっと淡い炭酸の命
リン:絶対全力で生きていたいの
ミク:どんな未来の先にも
リン:君がいればいいな
リン:僕と ミク :私で
リンミク: 今を歌って生きてたいの
リンミク: 飛んでぱっと弾ける
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