突然知らされた それは夏の暑い日
君は僕にずっと大事なこと 隠してたんだね
言ってくれたら この胸の痛み なかったのだろうか
心配させたくなかった とか
泣かせたくなかった とか言うんだろう
君にはそういうところがあるんだ
僕は何も考えないで走り出した
もう君はいないよ そんなことはもう知ってる
頭では分かってるはずなのに
瞼を閉じれば君の残像が過ぎる
もう君はいないよ 僕を置いていくなんて
独りのベッドはもう飽きたんだ
明日なんて僕には必要いらないから
君がいればいい
僕ひとり残して行ってしまった君
独りの寂しさはどんなものより辛い
だけどどんなに泣き腫らしても
憎むことなんて出来そうにないんだ
もう僕が行くよ 心配しないで待ってて
誰も僕を止めないでよ、と
孤独からの解放を求めて
まだ君が好きだよ 変わらぬこの気持ち
ずっと伝えたかった君への愛
僕は胸に抱えてビルの屋上にて
風を感じていた
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