世界を光彩に染め上げる
そんな腕が欲しかった
絶対に裏切らない光
そんなものを求めていたよ

どこにも保証なんてない世界
見えないからこそもがくしかない
例え 悪夢であっても


いつか誰かに伝えたい
神様はいるんだと
僕らは知らないこと 溢れてる
無限大だからこそ
希望も絶望も持てるんだから


今にも収縮しそうな未来
呼吸でさえままならなくて
心 折れそうだけど


いつか誰かに伝えたい
神様はいるんだと
僕らは知らないこと 溢れてる
無限大だからこそ
希望も絶望も持てるんだから


孤独しか知らなかった
絶望しか見えなかった
それでも僕は生きていた
今ではその理由がわかるよ


いつか

誰かに伝えなきゃ
生かされている意味を
特別じゃなくても そこには
理由がうまれるだろ

それを知ったよ カーテンを開ける
僕は光を背負ってく

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ライト、ライト。


初投稿です。
めちゃくちゃ。
明るさを求めました。

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閲覧数:94

投稿日:2009/12/11 12:59:25

文字数:373文字

カテゴリ:歌詞

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