心のスキマが
僕に空いている
心のスキマから
心のスキマ風が
吹き込んでくる
さぁ一つ考えよう
僕について ah
✘日 僕の心に
✘時 ぽっかりと
僕はそれを
何に例えよう
赤ん坊が 遊び
それまで積み上げてきた
罪木を
崩される ah

最低だって 最低っだって
僕は心で何で叫んでる

心の罪木が
一つどこかえ消えた
それは又もや
パズルの ah

君の傍らで
横目で気にしてた僕
一人の時間
もう耐え切れないよ
僕は 僕は
君を諦めた

心のスキマが
僕に空いている
心のスキマから
心のスキマ風が
吹き込んでくる

こんな僕を作り上げた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

センチメンタリスト 兎野たかし

私が勝手に作ってるプロジェクト的なキャラクターの一人
兎野たかし君のイメージ曲です。
家に機材が揃えられないので唯一できる??作詞してます。
来ないの承知で出してますので来ると発狂すると思います。
応募あれば、、、なので息抜きにつくってくれたら幸いです。

もっと見る

閲覧数:115

投稿日:2015/06/27 10:37:12

文字数:272文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました