私は私 バックアップなんて 存在しないと 信じてたのに...嗚呼
仕事をしてて 1つのミスで 使い捨てのように 廃棄処分
地球だって昔は 平らだと思われてた
紙で世界が 動かせる時代 私の価値は紙同等または以下
ネットの世界に逃げ込もうとしても。現実の時間は止まらない
将来の夢とは?教科書に載る事 案外そうかも、なぜだろう込み上げて来ない敗北感すら感じない。もうやだ
大人になるってこういうことかもしれない 自分に代わりがいるなら 世界変えてくれ。
真面目なことも 責任とれなきゃ 不真面目と判断される時代でさ
「ありがとう」なんて 喉から出てる振動に過ぎないからさ
右向けで右向く やれと言われてする 社畜 そうかも さぁ 上に上がるのは幻で 違和感すら感じない もうやだ
大人になるってこういうことかもしれない 自分に代わりがいるなら 自分変えてくれ。
子供の時描いた夢壊さないで 昨日今日明日未来の自分に「おはよう」って伝えに行こう。 「またね」と...
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
まだ遠い
あの笑顔
もっと近くで撮りたい
親友に相談したけど
ただへぇ〜と言うだけで
いつも通り
彼を撮る
彼はボール投げてる
そのボール私のとこ来る
ことはないしょうがない...近づいても 歌詞

風月(hugetu:ふげつ)
雨がなかなか止んでくれない
目眩おさまらない
あたし幾年経てど幼稚なあの日と
変わらぬ憂いを製造中
誰か おてて握ってくれない?
寝たい 落ち着かない
あたしヒトが嫌いで 独りも好かないとか
致命的なバグを包んだ頭
我慢すらできない
ハナから 普通に生きれない...NULLを製造中

シシド
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
雪が降った日 入口を開けたあなた
始まりは ただの「いらっしゃいませ」
白いその菓子を あなたは頬張り
不意にこぼれたの 「こんな味が好き」と
それを聞いて こんなにも 見える景色が変わる
おしゃべりは苦手だけど
甘さで伝える「しあわせの言葉」
あなたの顔 繰り返し浮かんでは消え
混ぜながら 込めた...シュクレドネージュ

しゅいそ
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想