A1
石畳を歩けば
運河の灯りが
水面に揺れている
君を見ていた
S1
遠く離れて気づく
僕のココロに
小樽の夜の灯り
照らしている

A2
運河沿いに歩けば
静かな夜風に
水面に揺れている
月を見ていた
S2
君の温もり気づく
過去のわがまま
小樽の夜の灯り
眺めていた

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「小樽の夜の灯り」

小樽市の雰囲気、時間のゆっくりとした感じを出せたらと思い書きました。
文字数が少なかったので、心配ですがよろしくお願いします。

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閲覧数:58

投稿日:2026/03/15 01:16:54

文字数:136文字

カテゴリ:歌詞

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