ありふれたストーリー
見せかけの苦労人
特別なんて言葉は
自分のためになかった
分かってたはず
でもね僕らは息をしている
燦然と輝くあの星々
僕には遠すぎるみたい
優しく包んで
懐かしい思い出
あの日から続いている
胸の高鳴る日々が
煌めくような運命が
与えられたその天命を
取りこぼさぬよう懸命に
突き動かされて
憂いのような感情が
ずっと心の中漂っている
「また明日ね」って笑い合った
夕方のチャイムが鳴り響く
この世界は永遠で
誰もが手出しは出来ない
理想は今ここにある
夢とは今この瞬間だ
終わりはそこまできてる
気づかないふりしてるけど
ありふれたストーリー
それが僕の人生
これ以上高望みしても
傷つくだけだろう
分かってたはず
でもね僕らはそう生きている
燦然と輝くあの星々
僕には遠すぎる未来
「また明日ね」って笑い合った
夕方のチャイムが鳴り響く
この世界は永遠で
誰もが手出しは出来ない
他愛ない話をしようよ
おどけて笑う顔見せてよ
揺らいだ心の音は
気づかないふりしといてよ
ルララ 歌うのさ悲しいほど
声を枯らすほどに歌い続けよう
ルララ 歌うのさ悲しいほど
声を枯らすほどに歌い続けよう
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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出来立てオスカル
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