憂鬱 半笑いの観客 幻視か?
センチメートル単位のセンチメンタル 戦地だ
愛も哀も歩まない 無法地帯
神話で美化された ゴーストタウン
耳鳴り 非科学的空想 あいつは
奇想天外 希望無限大か? 皆無だ
生も笑みも何もない 此の時代
愛想笑いの派遣労働者 (笑)
聳動 一体全体あいつら 正気か?
座り込んだままフリーズした 此方人等
もう書いて描いて 開宴だ
矛しか持たぬ争闘 勝ち負けは
後回し 頭可笑しい アンチは
まさに情が深い人なんだ きっとさ
毎度迷子介護です からまぁ
ヒーローが助けてくれるでしょう?
悲しくなったって 思い返してみてね
テレキャスター、インターネット
宗教 信仰 陰謀論
時間外労働のロックスターは言うんだ
「27までに終われないや」嗚呼
バラバラバラになったってさ
汚い汚い部屋でまた
目を隠してたくなるようでだからって
それじゃ駄目って
ただただ無料になっちゃってさ
イケナイ?言えない?それでまた
耳を塞いでもこんがらって藪から棒ですか?
アルカリ性?酸性?ゆーて誰も聞いてないって
興味津々 倫理 Give me elegy 大変身 パー
あれから変わっちまった僕の聴こえる
音全部がほらまたPierrotが派手にさ
実際問題一つの作品が全ての元凶でした
化石になる少し前の
時代を僕はどうやら生きてたらしい
そうさ僕が見て聴いて勧めて広がって勧められた君が
別のモノを勧めてきて見て聴いてを繰り返してきた
気づけば melancholic life
まだまだまだと言ったってさ
知らない知らないことでまた
目を背けているご様子でだからって
それじゃ駄目って
馬鹿バカばかになったってさ
足りない?飽きない?飽き足りない?
未だに私はパンパカパンと音を鳴らしている
何でもいいと私は泣いている
無いでもないと私は吐いている
うんとかすんとかああとかいいとか言えよって
興味もない誰かが言っている
バラバラバラになっちゃったんだ
うるさい五月蝿い部屋でまた
独りでぶつぶつ嘆いてたそうだから
堕ちてしまった
ならならならさこうしちゃいな
あのさもしさよろしければ
息の根を止めて
バラバラバラになったってさ
汚い汚い部屋でまた
少年は負けたようでした
「さよなら、それじゃまた。」って
あらあらあらまなんてこった
消えない消えないカイブツが
こっちに来ているあっちに行ってあっちに行って
もう嫌
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
優しく花咲く 思い出を描く
映したこの季節 空は晴れているから
遠くから近づいて来た
「明日」に包まれた
この別れの時を永遠に
「サヨナラ」に託してたはず
少しごまかした
この光の朝を糧に
今 涙が混ざる笑顔の下
一つ二つ 咲いた...プリムラ

おんださとし
午後。
「ミクさん」
リンちゃんの家を訪問すると、珍しくリンちゃんが出迎えてくれました。
「もう来てくれないかと思った」
なんだかしょんぼりしています。
「どうしたの?」
ミクさんが訪ねると、リンちゃんは頭を下げます。
「ごめんなさい。あたし、ミクさんに酷い事言っちゃった」
「酷い事?」
そんな事あ...【小説】壊れた世界12 ―完-

mikAijiyoshidayo
大通りの喧騒はうんざりする
煙のように姿を晦まそう
レンガ造りの家と家の路地裏
日がな薄暗く湿度温度最悪
近道に使う程度の価値
そんな場所でいつも擦れ違う
私あなたの名前も知らないけれど
彼は私に語りかけてこない
何か言いたげなのに
マガログでマカロンを購入してそう...Charmless Girl

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想