。。。 ん。。。
ここは。。。  車だ。。。
するとお母さんは
「起きた?」
と言いながら運転してる。
僕は
「うん」
と応えた。
それにしても僕のお母さんはかいりきだ。保健室のベットから僕を車まで乗せてくれたんだろう。もう、思春期だっつーのに・・・
もし、こんなところを同じクラスメートに見られたら明日なんて言われるか・・・
あ、もうそろそろ家だ。

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  • 非営利目的に限ります
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僕はセンセ♂に恋をする 6

閲覧数:192

投稿日:2010/01/23 12:39:32

文字数:176文字

カテゴリ:小説

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