届きそうなんだ 背伸びしたらさ 夜の月(ほし)
君はそしたら 「無理だよ」なんて言うんでしょう?
少し悲しいな そんなこと言うなんて
今朝は雨降り 背伸びしてたら 消える月(ほし)
君の弱さを教えてよ 僕の弱さを教えるよ
少し話さない? 君の淹れたコーヒー飲んで
【サビ】
曖昧、I my、君に会いたい。
お暇ですか? 「会いたいです。」
僕の弱虫 背伸びしないで ありのまま
言葉の、知識の全てで ひとつひとつ伝えたら
少しうれしいな 二人もっと近づける(かな?)
【サビ】
曖昧、I my、Me mine。
お暇ですか? 「会いたいです。」
曖昧、I my、君に会いたい。
聞こえますか? 「I love you。」
ラララ・・・・・
Sunday
えっと、投稿3作目です。
「詩の世界観」
いつもより早起きした日曜日。でも、窓から見える景色はどしゃ降りでした。
コーヒーとトーストが目の前に用意されたら、どこかの家庭でも
ありそうな風景です。
なんか、寂しいとか恋しいとか上手く言えないんだけど
とにかく、君に会いたくなった。
今日は暇か電話してみよう。
会えたら、どうでもいいこととか話してみたい。
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・・・・・。
君に会いたいなあ~。
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
A1
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その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

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漆黒の王子
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NOP
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お揃いのリップ 隠したポシェット
秘密を分かち合う 確信犯
「友達だから」の 免罪符
握りしめて歩く ナイトクルージング
終電間際、引き止める理由
探す僕の手は ひどく冷える...奇を衒う

みに
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