1.つかれはてた(疲れ果てた)星は
かっては地球と
れきし(歴史)では呼ばれてた
はるかな(遥かな)未来の
てんたいず(天体図)には
ただの名無しの
ほし(星)として
しるされる(記される)だけ
2.ねむり(眠り)落ちた星も
むかし(昔)は命の
りんね(輪廻)の輪(わ)廻ってて
おうじゃ(王者)であった種(しゅ)
ちじょう(地上)から消え
たえた(絶えた)未来は
ほころんだ(綻んだ)
しょうせつ(小説)のよう
3.わすれられた(忘れられた)星の
すばらしき(素晴らしき)明日(あす)が
れこーど(レコード)に刻まれる
らくじつ(落日)終われば
れこーど(レコード)回り
たのしげ(楽しげ)な音
ほし(星)中(じゅう)に
しらべ(調べ)奏でる
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