口からこぼれた言葉が 息をそっとしています
真夜中 部屋 きみとぼくだけ

もういいの? もういいよ 
僕はもう疲れちゃったんだ でも でも
泣きたいよ 死にたいよ
弱音をはいてみたいだけなの ただ ただ

少しだけでもいいから
僕がここにいてよかったなんて
少しだけでもいいから
こんな僕を好きだと言いたいよ

ねえぼくのことをまだ覚えてますか
ぼんやり眺めたフレームの内側
気付けば泣いてました

少しだけでもいいから
僕が必要とされたらなんて
僕が生きていてよかったなんて

少しだけでもいいから
僕がここにいてよかったなんて
少しだけでもいいから
こんな僕を好きだと言いたいよ

少しだけもいいから
きみがそばに居てくれたらな

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ひとりごと

閲覧数:281

投稿日:2016/07/10 12:25:21

文字数:318文字

カテゴリ:歌詞

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