[1A]
流れる星まで
虹を描く夢
落ちてゆく空 見えない
[1B]
薄れる傷痕
哀しみの窓に映る
ふたり過ごしたあの場所
[1S]
いつか迎えに行くよ 独り待っているなら
小さな優しさ見つけたらきっと
君を迎えに行くよ 幾千年の時が
流れても忘れない 僕たちの軌跡
[2A]
あの頃の僕は
とても幼くて
君の流した涙の
[2B]
理由にも気付かず
強さだけ求めていた
そしてすべて失った
[2S]
いつか迎えに行くよ その手を掴めるなら
微かな温もり感じたらきっと
君を迎えに行くよ もう一度逢えるなら
再び傷付くこと 僕は恐れない
[S']
君を迎えに行くよ 僕を忘れていても
ひとつだけの運命 願い 未来
海を越え風は行く 遥かな大地の果て
ふたり繋いだ世界 永遠の空へ
Eternita(エテルニタ)
もう会えないあの子へ。
皮さまの素敵楽曲『Eternita』
http://piapro.jp/content/u3dy1u7q4ntlnyaw
■タイトルのエテルニタは伊語で「永遠」です。
■イラストの募集は締め切らせていただきました。ありがとうございました!
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想