あなたへ
雪が舞う夜の窓辺
いつも迷ってたあの日々
あなたの愛に包まれ
二人夢重ねた
時が過ぎるの忘れて
夢中でいつも話したね
こぼれ落ちる幸せの
意味気づかぬまま
今はもう 離れていても
きっとどこかで 見守っている
あるべき強さ
わかり合えた今
素直に言える
悲しみも 喜びも
愛しさも あなたでした
あたながくれた言葉
いつまでもこの胸に
いつも傍で笑ってた
あなたの優しい横顔
かけがえのないものだと
今ならわかるよ
閉じ込めた 心の中に
描き出す 明日があるから
どんな時でも
迷わずにいようと
今なら言える
きっと痛みも涙も
いつか笑顔に変わってく
どんなに離れていても
幸せであるように
人を愛する悲しみは
誰もがいつか超える道
あなたを愛して来た証
抱きしめ続けたい
揺ぎなく守りたい
想いこの唄に乗せて
あなたを愛したこと
いつの日もこの胸に
果てしない時の中で
あなたに出会えたことが
私の誇りでした
その愛が 色褪せても
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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