塗りつぶして僕の声を 叫んだ音は地べたにおちた
帰らないで歩いていた あの日の道はもう見えなくて
足元咲いてた小さな花は もう知らない遠くの記憶
ただよう日々を呟きながらつめたい今をごまかしてきた
ふりむく夢と君の横顔 あきらめて泣いた
あおいあおい過去にみた未来
さまよい果てまでとばしてきえた
遠いとおいこの坂をのぼったら
知らないまちはなくなりますか
自分できめて歩いた道を 泣きながらあきらめた
叶えたいと描いた空は 涙こぼし指にきえた
咲いていたあの花は僕の声で 辛いの想いではばたきました
ダメの大声とつま先のあひるは 無視したままで枯れ果てていったの
蝶は蝶はとんでゆくの
どこへ風にふかれたままで
あたしは叫んで枯れた声で
暗いこの地べた踏みしめてくの
眠ってしまわぬように言い聞かせた
あの日の帰り道はもうなくなって
知りたいあたしだけの本当の気持ち
なきたいこの道を歩きづつける
なきみちcrying
思いついた言葉をリズムがいいようにそのまま並べてみたり。
ど、どうかなぁ…;;← ミクかGUMIがいいな
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kurogaki
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