もういちど なくしたこいが もどるとしんじていると
なみだかくした きみをだきしめた

もうにどと なかしはしない あのひのやくそくまもるよ
きみにたくした ゆびわにちかうよ あのそらに

なのに きみはかなしげに こういうのさ あなたが あなたが しんじられないと
あ それはごかいさ いつもきみをおもう こころは マジなのさ
 
あのときに きづかなかった きみのおもいと そのわけを はなしてよ 
ぼくがこれから そのゆううつを けしさるよ

間奏


なのに きみはかなしげに こういうのさ あなたの あなたの ことをあきらめる
え それはないよね いまからきみのこと だいじに していくと

あのときに きみとはなせば よかったのかな ぼくのこと きみのこと 
いまになったら ておくれだよね そんなこと

きみおくり わかれをつげた かえりみち ただひとり きみからの 
かえされたその ちかいのゆびわ そらになげるよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

きみ想い(君色空・原曲)

閲覧数:221

投稿日:2010/06/18 09:18:38

文字数:418文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました