ベッドの上でため息をつく
こんなに君は可愛いかったのかと
腕の中の大切な宝物は
後ろから抱きしめると
こんなに小さくて華奢なのかと思った
心地よい暖かさに浸りながら頭を優しく撫でる
君は振り返って幸せそうな笑顔を見せた
気持ちが通じ合うことが嬉しくて
目が合う度に顔を赤らめた
この想いを言葉にするのは難しいけど
君のために歌います
大好きです
大好きなんです
君の笑顔がいつでも見られるように
目にも瞼にも焼き付けてあるんです
ずっと一緒に居たいと心から思う
その時はきっと恋から愛に変わるでしょう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

小さな宝物

暖かい背中はとても大きくてとても小さい

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閲覧数:158

投稿日:2010/04/10 11:00:02

文字数:250文字

カテゴリ:歌詞

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