片手でたりるくらい
それくらいが僕にはいい
あんまり多いとね
みえなくなるんだ
知らないことがふえていって
さみしい気持ちがふえていくの
それはとうぜんのことだけど
いやなの だめなの
あぁ、君のことが知りたいの
君の好きなもの嫌いなもの
嬉しい気持ちを聞きたいし
悲しい気持ちも聞きたいの
ねぇ、全部全部君のことを
受け入れてあげるから
ねぇ、全部聞かせて
片手でたりるくらい
それよりも少ない方がいい
僕は不器用だから
うまくできないんだ
人をみては羨ましがって
落ち込んだり見下したり
しょうがないかもしれないけど
いやなの つらいの
あぁ、好きなものだけで生きてたいの
きれいなものに囲まれて
醜いものからは目をそむけたいの
もうみたくないの
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君のほしい言葉の代わりに
ねぇ、お願いだから
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