「曖昧な距離感じゃ話しかけることはできないけど」
だいたいの運命もこれで終わるのだな
くちなしの花が香って
夏が来たことを告げた
人生を変えそうな旅路
底なしの日々を縫って
トンネルを抜けてゆけば
どこまでも続く水平線
ブリージン 夏のビーチ まぼろしに 忘れかけても
ブリージン 蜃気楼の デイドリーミング ずっと褪せないから
賛美歌の残響のような波の音を聴いている
僕たちの感傷はいつも予定調和
何気ないことを語って
何気ない時が経てば
足跡も消えそうになって
なにごともなく終わって
日常の帰路につけば
どこまでも続く水平線
ブリージン 夏のビーチ まぼろしに 忘れかけても
ブリージン 蜃気楼の デイドリーミング ずっと褪せないから
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
クスクスが食べたい
ひよこ豆とトマトのスープと煮詰めたカレースパイス激辛
クスクスが食べたい
マトンとチキンでかめのごろごろ雑なぐらいのでかめサイズ
クスクスが食べたい
キュウリとハーブレモンにオリーブオイルぶっかけ味をしめた
クスクスが食べたい
チャーハンみたいなノリでズッキーニとナスで夏を感じた...クスクス

出来立てオスカル
もう二度と逢えない
いつも近くにいたのに
「どうして?」
ひとり先立つ あなたを憎んだ
この夜が明けるその前に
もう一度ここで逢えるのなら
輝く星空 幽か感じ取る凪霊
此処でいまさら言えた「ごめんね」と
別れの言葉が
必ず黄泉へ届くように...色彩、なくなる夜半にて 歌詞

scary_glimm
君が世界を飲み込んでいくたびにその全てへ君のサインが記載されていく
万年筆のインクすらも君であると書き換えられていく様には乾いて笑える
アリソン
やがて天体そのものが君の困り顔へと変わるのならまた面白いのかも
君のことが好きな僕には多分そこは天国そのもので誰にも奪われたくない
アリソン
成分表が自然...アリソン

出来立てオスカル
弟の瓶だけが先に空になった
弟の瓶だけが食卓に置かれた
食卓は凄惨な液でドロドロだ
ママが瓶を傾けたんだろう ラリアットで
パパが瓶を逆さにしたのかい 刎ね飛ばして
俺だなんていうなら冗談やめてくれ
誰が傾けたかは問題じゃないだろ
酸っぱさよりかは辛過ぎた所為
弟は出なくて覗き込んだんだ
真っ赤な...タバスコ

出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想