わたしたちは

人間が大好きだった
でも今は・・・・憎い憎い憎い憎い!
わたしたちが復讐動物になるまでのお話




森には 

緑色の毛を持つ狐
青色の毛を持つ熊
黄色い毛を持つ二匹の猫
赤色の毛を持つ犬がいた

わたしは緑の狐でみんなのリーダ的存在だった

「熊さーんこっち手伝ってください!」

私は言った

「えー、蜂蜜食べたいから後で」

とすでに蜂蜜の壷を持ち食べながら言う

「お手伝いしないとつぼわるぜ?」

と黄色い猫の男の子がいう

「うわあああん。それはやだよぉ」

熊さんが泣きながら言う

「いやだったら頑張ろうよ!」

黄色の猫さん女の子も言う

「さあ、まだやることありますよ!」

わたしはそういった

すると

「皆元気だね」
とこえがした

「あ!赤犬さん!」
「こんにちは!皆何やってるの?」

赤犬さんは尋ねた

「えーと、新しくおうちを作ってるんです」
黄色い猫さん女の子が答えた

「そうなんだ・・・楽しそう」

赤犬さんがつぶやいた
わたしは

「では赤犬さんも一緒に造りましょう」
「え・・・いいの?」
「はい!」
「でも私・・・のらじゃないよ・・・」

黄色い猫さんもいう

「いいって!!」
「そうだよ!」

「うん・・」

そしてみんなで
つくりはじめた

「赤犬さん最近ご主人様どうですか?」
「うん・・やっぱりやさしいよ」
「そうですかよかったです」


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

復讐動物のお話(物語) 1話

はい、ビミョーなところでおわらせました
感想ください!
そしたら頑張って早く書くかも

もし字や誤字脱字があったらすみません
かくにんしたつもりですが・・・・。

えっと・・・これは
自分の作った歌詞の小説です!

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閲覧数:200

投稿日:2010/07/19 20:58:38

文字数:608文字

カテゴリ:小説

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