蒼穹の明け星
光る空に永久の遊星
未来探しながら
私は進み続ける
眩い希望掲げて
通り過ぎた昨日に
何か忘れたような胸の空白
私達はどこへ行けば良い?
誰ひとり正解を知らないのに
Ready go 飛び出した
黒い鳥達の群れが
空を覆い尽くす頃
世界は変革(かわ)る
光る空に永久の遊星
出口はすぐそこと
示した光は やがて
強く影を映し出す
すがる腕に爪を立て
誰かを蹴落として
それでも進み続ける
晴れ渡る空の下
平凡な毎日が
愛しくなるだなんて
思ってなかった
終焉の鐘が凛と歌う
あの日 置き去りにしてきた心
Far away 届かないと
気付いてしまったから
私は振り向かない
前に進むだけ
希望砕く夜の果て
遥かに続く道
誰もが光求めて
互いの正義 振りかざす
赤く染まる地を叩く
雨が罪を流し
無垢な花が咲く頃に
あなたとまた会えたら
確かな未来なんてありもしない
私達 どこへ行くの?
誰も知らないの?
別れた道を ひとりひとり進む
いつの日か笑い合える未来へ…
遠い空に永久の遊星
あれは希望の光
誰かが願う未来を
反射し(うけ)て今日も輝くの
サヨナラ なんて言わないで
またきっと会えるから
たとえ世界をすべて 敵に回そうとも
私は闘うわ 明日を掴むために
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