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歌詞設定作品1
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君の目に映る星のかけら
零れ落ちそうな音を聴いて
頬をつたう流れ星にふたり
約束、と耳を塞いだ
知ってたの 知ってたの
かたく結んだって解ける糸は
きっと忘れるだけの甘い鼓動
ああ、
夏の日はいつまでも
私だけ置いていく季節...夏のそら、君と恋と。

ziu
錆びつく肢体を投げだして
昨夜、夢を見た
羽化する間際
泥々とした蒼
孤独で、それでも惹かれるのなら
賢しい想いだ
瑕疵だらけの涯てに 古びた肖像を砕け
酷薄に
流る命
残滓はあるべき形容...流命

さはら
ふとした瞬間囁くの "脳裏から目が覗いてるぞ"
誇張のifへの畏怖だ その"気の所為"に引きずられる
きっとちょっと滑稽な 向けられた45口径
そうしてまた鳴る警鐘 "脳裏から目が覗いてるぞ"
確信を植え付けて! ロック・ロック
キミはそこにいて! ルック・ルック
地に足つかせて! ロック・ロック
...ロック・ロック

Mayhem420Luna
1A)ミルクに浮かんだチョコレートはまだ
溶け切ってないのoh Darling
疲れる泣かれる急いで走って
今夜はきっとover time
1B)近くでいいのよkiss time
星が降るには早すぎる
もっと待たせて only you
きれいすぎて目が流れる
1S)Deep night
いつでもあな...おやすみなさいの歌

のの
褒めてあげましょう君に○《まる》。
月明かりの下 溜息吐き 窓に目をやる
「はぁどれほど待てば僕の期待は叶うことになるのでしょう?」
静寂を裂く戸を引く音 僕を呼ぶ声
「さぁ始めましょうか授業と言う名の夜の逢瀬を」
「ここはそう二人だけ
台本《リブレット》のないオペラ座です」
潤む瞳疼く獣爪で撃鉄を...○。(まる)(歌詞)

frphc
産まれる前に戻るだけよ
無色の世界 狂おしくて 闇に逃げた
無音の世界 愛しくて 音を付けた
苦しくて
狂おしくて
吐息が舞うよ
貴方の声じゃなきゃ駄目 なの
話さないで
離さないで
その瞳じゃなきゃ駄目 なの...産まれる前に戻るだけよ【音付け募集中】

ドク
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