話しかけても 気づかない君の
頭を小突いて 振り向かせる

どこか呆けた 君の横顔
浮かべて沈めては 掻き消した


両手に残る 君の温もり
寂しくなったら 思い出すの
戻らない日々 二度と届かない
この思いは どこに吐けばいいの


指差し笑う 優しい微笑み
忘れられない 悲しい笑顔

険しい表情(かお) 君の横顔
思い出しては 掻き消した


もう泣いていいよね 疲れてしまったよ
君の後ろ姿が 遠ざかる
離れてく距離に 涙がたまっていく
さようなら la la ah


泣きつかれた夜に また君を思い出す
離れていった温もりを 消えていく温もりを

私は今日も会いたいよ 君にもっと会いたいよ
いつになったら 会えるの?


1つの紙が答えを 明かした
彼の真実を 頬を伝う涙が
答えの元に落ちてった 「愛している」
さようなら ah

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

温もり

初なのであんまりよく分かってないまま作ってしまいました(;´д`)

これはひどい…(´;ω;`)

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閲覧数:22

投稿日:2012/05/04 04:33:28

文字数:372文字

カテゴリ:歌詞

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