(サビ)
僕の知らない 君が居て
君の知らない 僕が居て
多分これからも その関係は続くんだ

(1)
距離が近いのに
目の前はガラス張り
手は空(くう)を こいでばかりで

(2)
答えなんて出せないままで
いつも嘆いてばかりいた僕を
叱咤するかのように 皮肉にも
空は晴れ晴れとしていた

(サビ)
僕の知らない 朝があって
君の知らない 夜があって
悔しいけれど その日常は続くんだ

(1)
この思いが弾け飛べばいい
跡形もなく粉々になって
修復不可能になって

(2)
期待が脆くも崩れ去って
それは星屑のように輝いていて
遠くから眺める其れは
とても綺麗だったから

(サビ)
僕の知らない 過去があって
君の知らない 未来があって

(サビ)
諦めの知らない 僕が居て
何も知らない 君が居て
これからも その関係は続くんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

僕の 君の

学校で歌詞を書いてみたんですが・・・。
メロディーが思いつきません(汗)

作ってくださる方、お願いします><(←

閲覧数:185

投稿日:2010/03/10 19:59:40

文字数:369文字

カテゴリ:歌詞

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