コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
視界に広がる君が眠ったあとの夕暮れ
夜へと向かう
道が水面に映る
街の明かりたち
もうすぐ夜が来て Ah
水面に映れば
輝く星さ
僕の声が
君と
ひとつに...Twilight Resonantia

⊿theta
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
寂しげな声だね こんなそばにいて
同じ枕にいて 君は鳴いている
だから、同じ鳴き声 同じ言葉
繋がれた気がしてる 冗談じゃない
君の声が響く 夜風に漂う
君の元羽ばたく 思いのまま
君と手を繋いで 飛び降りよう
シルクみたいなアスファルト
隣合わせになる 同じ傷を撫ぜよう
なしくずしになろう 抗えな...Lonely Shallow

出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想