ああ唐揚げがたべたい
頭抱えてしまう

食べたい 食べたい
食べたいあまり
僕の目の前には今
粘土で出来た唐揚げひとつ
ご丁寧に色まで塗って
何をしているんだ一体

ああ唐揚げがたべたい
頭抱えてしまう


食べたい 食べたい
食べたいあまり
紙の中に現れた唐揚げひとつ
立体的にして
悔しい思いを形にしてみた

買いに行こうかどうしようか
悩む暇で買いにいけた

作ってる暇で買いにいけた
でももうお店閉まってる

買いにいけない
どうしよう唐揚げ食べたい

そうだ
コンビニがあったね

僕は全は急げと赴いた
これで念願の唐揚げが食べれるぞ
喜んではみたけれど

肝心のコンビニ潰れてた


僕は一体
いつ唐揚げを食べれるのだろう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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唐揚げのうた

でも別にそんなに思ってないですけどね。

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閲覧数:145

投稿日:2011/01/31 21:20:55

文字数:317文字

カテゴリ:歌詞

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