A1
空 白い雲が追いかけっこ
色 鮮やかただ輝いて
青 光る汗を映し出した
くち ぶえ空へと 風に乗せ響かせた
B1
遠くから君の声がする
駆け出すよ 二人遠く
S1
南風がふわりと 髪をなびかせて
手を引く 君の声 すぐにつれていく
こんな輝く日々がいつまでも
夏の太陽みたいな君と
A2
空 飛行機雲を追いかけて
丘 の上 深呼吸したら 大声で
B2
明日の予定 昨日のことや
叶えたい夢を 叫ぶ
S2
南風が優しく 頬をなでていく
これから先のこと 誰もわからない
下を向きたくなる日もあるけど
それでも君となら 一歩づつ
B3
じりっと肌を焼く太陽
君と一緒に はしゃぐ
S3
隣にいてくれて 本当にありがと!
君の後ろばかり 追いかけていたよ
南風もいつか吹かなくなるけど
君は君のままで 君らしくいてね
いつかこの日が思い出になっても
夏の太陽みたいな君で
オススメ作品
また日が昇る あの日々を置き去りに
時は無常にただ 流れ続けている
セピア色だけど とても鮮やかな
あなたとの思い出が 私をまだ動かす
どれだけの重荷だろうと 手放したりはしない
あなたとの思い出抱えて 後一度この先へ
終わりなき冬の厳しさに 打ちひしがれようと
暗闇の中だけれど まだ花は咲いてる
...また会おうね エクストラ 歌詞

クアんた
例えばピースのないパズルに
触れているような
存在すらあいまいな街並み
誰かの借り物じゃない言葉で
取り繕っても
確かなこと一つが語れずに
後にも先にも 映り込む扉
夢みた景色を閉ざそうと迫る
噛みあわない鍵束はいくつある
証など視えずに...モラトリアム

cup_chinon
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
また
机に伏せて 寝ちゃったんだね
そっと 上着をかけて
こっそり その顔を見て
思わず 笑っちゃった
寝てる間に
ちょっとだけ 秘密話そう
実はね
外がどうとか
あんまり 気にしてないんだ...いってきます

MukiP_却山行
「レブロンと愉快な仲間たち」
僕はレブロン 21歳 沖縄から世界 このギターで
大都会東京 ひとりできた ここから始まる僕のストーリー
ひとりじゃ寂しい 仲間が欲しいな
たくさんの出逢いが待っているんだ
居酒屋にいた 好青年
酒を一滴飲めばナヨナヨ
インターネット依存症の
誰彼構わず悪口言わなきゃ生...「レブロンと愉快な仲間たち」

赤ちゃん◎
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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