あぁ この日常
どのくらい続いていくかな
時は待つを知らず
置いていかれたらもう終わりさ
さぁ 描いてみせて
君が描く夢の果てを
その道の先頭は
常に君であるからさ
何になろうか
何をしようか
誰といようか
どこへ行こうか
僕らの旅路、不安もあれど
されどそれさえ スパイスになる
僕ら、いつしか夢見てたよな
あの日、見つけた光る虹に
乗って、どこまでも追いかけていく
答えもない、この長い旅を
たくさん歩きそろそろ疲れてきたかい?
一旦休みミネラルウォーターを摂取だ
どうかな、自分はあの頃描いていた夢を
実現できたか それはまだわからないのさ
これまで辿った、未知の道のり
この先歩く、宛もない道
時間は有限 選択は無限
悔いを残さず 進み続ける
空を見上げ瞳に映るは
幾千の光で満ちた夜空
あの流れ星に願い込めて
今までの思い出、思い出す
僕ら、あの時夢見ていたよな
無数に広がる天の川に
誰にも追いつけない速度で
あるかもわからぬ果ての果てへ
そうして僕ら、故郷へ帰る
笑顔で溢れたふるさとさ
タイムリミットなんかに恐れず
自分の道を突き進むんだ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想