Cafe Melody
Sunday I'm fine
朝日浴びて最初のメロディ
繰り返し口ずさむ
窓を開ければ空は快晴
Feel so good today
昨日の不満は昨日でバイバイ
出掛けようオシャレして
お気に入りのバッグin my hand
人ごみの中でそっと
響き続けている朝からリフレイン
あの信号渡ったらもうすぐそこに
welcome to
年季の入ったテーブルとイスとマスターと
迎えてくれる Here is Cafe Melody
雲一つないこんな日には足を伸ばして
のんびりしようよ
very best place for me
In a distant memory
昔聞いた遠くのメロディ
思い出し口ずさむ
立ち止まり振り返る
I found something shiny
道端の一輪花に
勇気少しもらって
歩いていこうkeep on my pace
くるくると回ってる
悩み事はまだ朝からリフレイン
考えても始まんない
そんな時はそう
welcome to
さり気なく飾った雑貨と隅にいる緑と
迎えてくれる Here is Cafe Melody
少し落ち込んだ日にしてもここまでおいで
のんびりしようよ
very best place for me
年季の入ったテーブルとイスとマスターと
迎えてくれる Here is Cafe Melody
雲一つないこんな日には足を伸ばして
まったりしようよ
very best place for me
Cafe Melody
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17614227
Cafe Melodyの歌詞です。
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
群青色の恋心が実る時
ふわりと揺れる
少女の髪飾り
空っぽの白いキャンバス
描いた未来
その時 君はいるかな
明日へと向かって
絵の具を少し垂らして
描いた現在(いま)を
染めてく 君の色味は...群青色の恋みのり

音々P@あおいとりのうた
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
季の早い暑さに
ジリジリと焼かれていく
散り散りになった仲間も
暑さ同じく息深く
なんだかね、こうやって世界は
終わってくんだねって思わされるよ
期の早い指切り
アタフタと走っていく
無理難題じゃんそんなのは
カグヤかあんたは 月の夜...ワールド・エンド

あふれいど
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
明けない夜はないと 真夜中にふと思う
酷い退屈で死にそう 例え一緒にいても
迷える子羊達に叫ぶ 寂しい狼のように
群れを離れ夢を追う 何も見えない中で
運命の奴隷になるより解放されたいから
私は自由に賭けて自分が生きる道を探す
夢を見られなかった自分を憐れむよりも
さよならまたいつか 夢で会いましょ...定めを超えて

Smilliry
あなたに 愛を贈りたくて
色々 試した けれど
うまくいかない自分を笑って
大丈夫と君は言った
失う事が 怖い訳でないけど
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you...愛が欲しい

Smilliry
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想