あなたに 愛を贈りたくて
色々 試した けれど
うまくいかない自分を笑って
大丈夫と君は言った
失う事が 怖い訳でないけど
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you
君を掴まえたのなら いつも傍にいよう
共に この現実を 塗り替えてみるんだ
何もない毎日に花束を手向けて
是が非でも 叶えてみよう 夢のまた夢を
生きれる望みを 見つけた日々には愛を捧げ
駆け抜けて行く望みが果てのないように
決して永遠に終わらない未来を行こう
共に生きる願いが全て叶うように
君といられる幸せをもっと沢山の望み見つけ
幾つもの重ねた一人だけの夜を後にして行く
退屈な日々はもうおしまいにして行くのさ
思い出よりも 君を探すの 愛ある全てを
愛が欲しい
君の事を思えば胸がいっぱい
心からの言葉で君を迎えたいのさ
いつもの通りの幸せに感謝
さあ 共に 行こう いつもの先へ
二人 共にどこまでも行ける筈
遥か彼方まで
あなたの 愛を試すことなく
もっと深く 仲を交えたい
他に何も要らないと思うくらい
一途な自分でありたい
失う事が何度起きたとしても
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you
分かり合える奇跡手に入れたなら笑う
君といるよ いつまでも愛が欲しいな
花が咲くように夢を見ているの
心を歌おう 果てぬ夢求め 抱き締めたい
ふりむかないで 取り返しの付かない過去に
心残りの躊躇いをどこかに残さぬように
君の瞳の中の奥には何が眠っているの
どんな未来を見ていたいのかな
どうしても何があっても君が大好き傍にいて
二人の互い違いを糾い合うような恋をしよう
嘘も本当も構わずに愛し愛されていたいや
今の直ぐにでも交わそうか 愛ある言葉
愛が欲しい
君の事を思えば胸がいっぱい
心からの言葉で君を迎えたいのさ
いつもの通りの幸せに感謝
さあ 共に 行こう いつもの先へ
二人 共にどこまでも行ける筈
遥か彼方まで
一生 愛を捧げたくて
二人で 幸せでいたい
幾つ歳を重ねてもありのままを
ずっとお互いで受け入れたい
失う事は全てではないと言って
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
あなたの声を聞かせて 少しだけでいいから
手を伸ばした少し先で助けを求めてる
時間経過が長いかどうかさえわからない
頭痛くないしチカチカすることもない
あれだけ痒かったあっちこっちも火照らずに
だけどお腹がひどく減っていて我慢できない
あなたの声を聞かせて 私は今も声を
噛み締めてる 満ちる事のない...With Your Voice

出来立てオスカル
ちょっと矢継ぎ早にも曇って
無下にされた言い訳
知ってるつもりで嘲笑った
君との距離をフォークで切り取って
(お気に召すようなら…)
一体この代償を払って
誰が得をするんだろう
ジッと見合って然れど違って
黙ったってざわつく夜
もう、止まらない...五月雨ディナーと夜の月

単独行動推進委員会
陰湿な刺激物か 劇薬な無害毒か
過去改変能力な嘘つきも稀に見た
重ね過ぎた結果見境がなくなった
何が本当かだけが不明瞭になった
黴菌まみれの排泄物みたいな罵詈雑言のその全て
不愉快極まりないその悪態に修正規制を申請する
注意書きには感嘆符 過剰な数の感嘆符
未来永劫緩慢な信頼に落魄れる
気の毒薬を呑...Wash your mouth out with soap

出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
どこかに こぼれていく痛み
それさえも 私の勇気だった
ひとりきりと ずっと思ってた
きみの声は やさしいね
聞こえないほどだよ
でもI love you
なんでも 強くなるためだと
悲しみを 飲みこむふりをしてた
誰も助けてくれないって
きみの声を聞くたびに...でも I LOVE YOU

宝木望 Nozomi TAKI
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想